2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 鹿児島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に鹿児島県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は11か所です。最も多かったのは鹿児島市立病院(330人)でした。

鹿児島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1鹿児島市立病院鹿児島市3306729.2
2愛育会愛育病院鹿児島市182〜19110件未満4.4
3いまきいれ総合病院鹿児島市1442320.3
4産婦人科のぼり病院鹿児島市63〜7210件未満4.9
5鹿児島大学病院鹿児島市55〜6410件未満11.8
6県立薩南病院南さつま市41〜5010件未満7.5
7フィオーレ第一病院姶良市40〜4910件未満3.3
8名瀬徳洲会病院奄美市15〜2410件未満7.6
8指宿医療センター指宿市15〜2410件未満7.1
10県民健康プラザ鹿屋医療センター鹿屋市12〜2110件未満5.8
11沖永良部徳洲会病院知名町11〜2010件未満10.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ