2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 山口県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に山口県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は11か所です。最も多かったのは山口赤十字病院(313人)でした。

山口県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1山口赤十字病院山口市313106.9
2徳山中央病院周南市253〜26210件未満8.8
3山口大学医学部附属病院宇部市2472613.6
4山口県済生会下関総合病院下関市182〜19110件未満4.5
5山陽小野田市民病院山陽小野田市135〜14410件未満6.5
6山口県立総合医療センター防府市1314713.5
7みちがみ病院光市129〜13810件未満4.6
8長門総合病院長門市64126.9
9周東総合病院柳井市24〜3310件未満7.5
10岩国医療センター岩国市15〜2410件未満3.5
11山口県済生会豊浦病院下関市14〜2310件未満6.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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