2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 長崎県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に長崎県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は12か所です。最も多かったのは佐世保晩翠会村上病院(326〜335人)でした。

長崎県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1佐世保晩翠会村上病院佐世保市326〜33510件未満2.6
2佐世保市総合医療センター佐世保市179〜18810件未満10.0
3長崎医療センター大村市1721613.9
4長崎みなとメディカルセンター長崎市1481911.5
5長崎大学病院長崎市111〜12010件未満6.3
6長崎県五島中央病院五島市88〜9710件未満6.8
7諫早総合病院諫早市46〜5510件未満7.8
8佐世保共済病院佐世保市40〜4910件未満12.9
9(社団)協生会品川病院壱岐市32〜4110件未満2.6
10島原マタニティ病院島原市31〜4010件未満6.2
11長崎県対馬病院対馬市16〜2510件未満5.6
12長崎県島原病院島原市10〜1910件未満3.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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