2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 新潟県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に新潟県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は15か所です。最も多かったのは長岡赤十字病院(172人)でした。

新潟県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1長岡赤十字病院長岡市1726727.7
2新潟市民病院新潟市中央区1431527.7
3新潟県立新発田病院新発田市115〜12410件未満16.7
4新潟大学医歯学総合病院新潟市中央区1001321.2
5済生会新潟病院新潟市西区96〜10510件未満6.3
6新潟県立中央病院上越市801411.7
7柏崎総合医療センター柏崎市76〜8510件未満7.4
8竹山病院新潟市中央区69〜7810件未満4.5
9長岡中央綜合病院長岡市62〜7110件未満7.9
10済生会新潟県央基幹病院三条市58〜6710件未満6.0
11新潟県地域医療推進機構魚沼基幹病院南魚沼市42〜5110件未満7.0
12立川綜合病院長岡市37〜4610件未満6.0
13上越総合病院上越市19〜2810件未満5.6
14厚生連糸魚川総合病院糸魚川市18〜2710件未満4.3
15佐渡総合病院佐渡市12〜2110件未満6.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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