2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 沖縄県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に沖縄県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は13か所です。最も多かったのは沖縄県立南部医療センター・こども医療センター(405人)でした。

沖縄県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1沖縄県立南部医療センター・こども医療センター南風原町4057323.4
2沖縄県立中部病院うるま市2843410.0
3那覇市立病院那覇市213〜22210件未満7.7
4琉球大学病院宜野湾市172〜18110件未満6.7
5うえむら病院中城村144〜15310件未満5.5
6沖縄県立宮古病院宮古島市136〜14510件未満10.8
7ハートライフ病院中城村130〜13910件未満5.5
8名城病院うるま市129〜13810件未満4.7
9沖縄県立八重山病院石垣市114〜12310件未満6.4
10沖縄県立北部病院名護市108〜11710件未満9.9
11沖縄赤十字病院那覇市76〜8510件未満8.8
12友愛医療センター豊見城市64〜7310件未満7.1
13敬愛会中頭病院沖縄市58〜6710件未満5.8

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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