2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 宮崎県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に宮崎県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは都城医療センター(188人)でした。

宮崎県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1都城医療センター都城市1881013.6
2古賀総合病院宮崎市155〜16410件未満5.8
3県立宮崎病院宮崎市154〜16310件未満6.3
4県立延岡病院延岡市91〜10010件未満4.8
5宮崎大学医学部附属病院宮崎市882333.5
6宮崎市郡医師会病院宮崎市62〜7110件未満11.7
7県立日南病院日南市43〜5210件未満7.8
8育生会井上病院延岡市37〜4610件未満2.5

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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