2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 秋田県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に秋田県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は12か所です。最も多かったのは秋田大学医学部附属病院(244〜253人)でした。

秋田県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1秋田大学医学部附属病院秋田市244〜25310件未満8.4
2大館市立総合病院大館市181〜19010件未満5.4
3秋田赤十字病院秋田市16612723.7
4大曲厚生医療センター大仙市99〜10810件未満5.5
5由利組合総合病院由利本荘市83〜9210件未満7.0
6市立秋田総合病院秋田市41〜5010件未満7.7
6能代厚生医療センター能代市41〜5010件未満10.2
8秋田厚生医療センター秋田市29〜3810件未満8.8
9市立横手病院横手市22〜3110件未満5.1
10市立角館総合病院仙北市16〜2510件未満6.4
11雄勝中央病院湯沢市13〜2210件未満7.2
12平鹿総合病院横手市10〜1910件未満8.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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