2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは愛媛県立新居浜病院(281〜290人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1愛媛県立新居浜病院新居浜市281〜29010件未満8.3
2愛媛県立中央病院松山市2251011.2
3愛媛県立今治病院今治市210〜21910件未満10.8
4松山赤十字病院松山市135〜14410件未満8.6
5愛媛大学医学部附属病院東温市1331920.2
6市立宇和島病院宇和島市69〜7810件未満8.8
7きら病院今治市32〜4110件未満2.8
8西条中央病院西条市14〜2310件未満3.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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