2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 高知県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に高知県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは高知県・高知市病院企業団立高知医療センター(221〜230人)でした。

高知県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1高知県・高知市病院企業団立高知医療センター高知市221〜23010件未満6.1
2高知赤十字病院高知市210123.6
3高知県立幡多けんみん病院宿毛市85〜9410件未満5.7
4高知県立あき総合病院安芸市43〜5210件未満7.0
5高知大学医学部附属病院南国市371321.0
6国立病院機構高知病院高知市33〜4210件未満3.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ