2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 奈良県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に奈良県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは奈良県総合医療センター(280人)でした。

奈良県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1奈良県総合医療センター奈良市280208.3
2奈良県立医科大学附属病院橿原市2592014.0
3大和高田市立病院大和高田市180〜18910件未満7.7
4大和郡山病院大和郡山市88〜9710件未満7.0
5天理よろづ相談所病院天理市87127.3
6生駒市立病院生駒市57〜6610件未満5.2
7市立奈良病院奈良市22〜3110件未満5.1
8高清会高井病院天理市15〜2410件未満8.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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