2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 和歌山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に和歌山県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは和歌山県立医科大学附属病院(268〜277人)でした。

和歌山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1和歌山県立医科大学附属病院和歌山市268〜27710件未満7.7
2和歌山医療センター和歌山市101〜11010件未満9.8
3紀南病院田辺市74〜8310件未満7.6
4ひだか病院御坊市57〜6610件未満3.6
5和歌山労災病院和歌山市38〜4710件未満4.3
6橋本市民病院橋本市17〜2610件未満4.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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