2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 鳥取県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に鳥取県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は4か所です。最も多かったのは鳥取県立中央病院(276人)でした。

鳥取県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1鳥取県立中央病院鳥取市276128.8
2鳥取大学医学部附属病院米子市2555416.1
3山陰労災病院米子市92〜10110件未満7.3
4鳥取県立厚生病院倉吉市71〜8010件未満10.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ