2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 広島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に広島県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は19か所です。最も多かったのは福山医療センター(454人)でした。

広島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1福山医療センター福山市4542012.8
2県立広島病院広島市南区4532815.4
3東広島医療センター東広島市443214.9
4広島市立広島市民病院広島市中区3424719.8
5呉医療センター呉市155〜16410件未満8.2
6中国中央病院福山市149〜15810件未満7.4
7尾道総合病院尾道市1322814.8
8廣島総合病院廿日市市117107.4
9市立三次中央病院三次市108〜11710件未満7.5
10広島市立北部医療センター安佐市民病院広島市安佐北区72〜8110件未満6.1
11興生総合病院三原市70〜7910件未満6.2
12総合病院庄原赤十字病院庄原市54〜6310件未満6.7
13秀明会小池病院福山市51〜6010件未満6.5
14広島大学病院広島市南区42〜5110件未満4.7
15福山市民病院福山市29〜3810件未満9.0
16広島市立舟入市民病院広島市中区25〜3410件未満3.8
17土谷総合病院広島市中区21〜3010件未満5.6
18頼島産婦人科病院広島市安佐南区11〜2010件未満9.6
19賢仁会松岡病院福山市10〜1910件未満5.8

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ