2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は12か所です。最も多かったのは倉敷成人病センター(368人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1倉敷成人病センター倉敷市368157.0
2岡山大学病院岡山市北区213〜22210件未満11.3
3倉敷中央病院倉敷市1571519.4
4川崎医科大学附属病院倉敷市1233010.1
5ペリネイト母と子の病院岡山市中区96106.8
6津山中央病院津山市80〜8910件未満6.3
7岡山医療センター岡山市北区75〜8410件未満10.8
8岡山赤十字病院岡山市北区62〜7110件未満14.6
9岡山中央病院岡山市北区48136.0
10倉敷市立市民病院倉敷市41〜5010件未満7.6
11岡山済生会総合病院岡山市北区31〜4010件未満4.8
12岡山市立市民病院岡山市北区11〜2010件未満6.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ