2024年度・国のDPC公開データ

妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害の入院患者数・手術件数 佐賀県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に佐賀県の病院を退院した「妊娠期間短縮、低出産体重に関連する障害」(新生児・先天性の病気の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は5か所です。最も多かったのは唐津赤十字病院(71〜80人)でした。

佐賀県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1唐津赤十字病院唐津市71〜8010件未満9.8
2国立病院機構佐賀病院佐賀市66〜7510件未満7.5
3嬉野医療センター嬉野市57〜6610件未満8.9
4佐賀大学医学部附属病院佐賀市46〜5510件未満8.2
5佐賀県医療センター好生館佐賀市42〜5110件未満7.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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