2024年度・国のDPC公開データ

胎児及び胎児付属物の異常の入院患者数・手術件数 鹿児島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に鹿児島県の病院を退院した「胎児及び胎児付属物の異常」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは鹿児島市立病院(138〜165人)でした。

鹿児島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1鹿児島市立病院鹿児島市138〜165121〜14812.8
2産婦人科のぼり病院鹿児島市95〜13178〜1148.7
3鹿児島大学病院鹿児島市51〜8729〜657.8
4県民健康プラザ鹿屋医療センター鹿屋市49〜9449〜8510.5
5愛育会愛育病院鹿児島市43〜7932〜6810.6
6県立大島病院奄美市26〜7126〜629.6
7いまきいれ総合病院鹿児島市17〜6217〜539.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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