2024年度・国のDPC公開データ

胎児及び胎児付属物の異常の入院患者数・手術件数 宮城県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に宮城県の病院を退院した「胎児及び胎児付属物の異常」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは仙台医療センター(167〜203人)でした。

宮城県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1仙台医療センター仙台市宮城野区167〜203151〜18710.0
2東北大学病院仙台市青葉区156〜192139〜1759.9
3仙台市立病院仙台市太白区123〜168123〜1598.9
4東北公済病院仙台市青葉区83〜11973〜1099.0
5石巻赤十字病院石巻市81〜12681〜1177.6
6宮城県立こども病院仙台市青葉区66〜10251〜878.5
7大崎市民病院大崎市56〜10156〜928.9
8宮城厚生協会坂総合病院塩竈市43〜8843〜799.1
9東北医科薬科大学病院仙台市宮城野区28〜7328〜648.4
10仙台赤十字病院仙台市太白区16〜6116〜528.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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