2024年度・国のDPC公開データ

胎児及び胎児付属物の異常の入院患者数・手術件数 広島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に広島県の病院を退院した「胎児及び胎児付属物の異常」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は17か所です。最も多かったのは広島市立広島市民病院(179〜206人)でした。

広島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1広島市立広島市民病院広島市中区179〜206145〜1727.7
2福山医療センター福山市122〜158122〜1498.5
3尾道総合病院尾道市107〜13488〜1157.6
4県立広島病院広島市南区101〜13791〜1278.9
5頼島産婦人科病院広島市安佐南区71〜11671〜1079.2
6広島市立北部医療センター安佐市民病院広島市安佐北区69〜11469〜1058.2
7中国中央病院福山市65〜11065〜1018.7
8広島大学病院広島市南区62〜9841〜778.1
9東広島医療センター東広島市56〜9222〜587.6
10中国労災病院呉市47〜9247〜839.9
11呉医療センター呉市45〜9045〜819.0
12市立三次中央病院三次市39〜8439〜758.3
13興生総合病院三原市38〜8338〜748.4
14福山市民病院福山市24〜6924〜608.6
15総合病院庄原赤十字病院庄原市19〜6419〜558.8
16広島赤十字・原爆病院広島市中区18〜6318〜548.8
17廣島総合病院廿日市市10〜5510〜469.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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