2024年度・国のDPC公開データ

胎児及び胎児付属物の異常の入院患者数・手術件数 沖縄県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に沖縄県の病院を退院した「胎児及び胎児付属物の異常」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは沖縄県立中部病院(262〜289人)でした。

沖縄県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1沖縄県立中部病院うるま市262〜289176〜2038.3
2糸数病院那覇市139〜184139〜17510.6
3沖縄県立南部医療センター・こども医療センター南風原町128〜155102〜1299.7
4琉球大学病院宜野湾市87〜12377〜1137.7
5ハートライフ病院中城村73〜11873〜1097.7
6沖縄県立北部病院名護市53〜9853〜899.3
7那覇市立病院那覇市51〜8741〜778.4
8沖縄県立宮古病院宮古島市48〜9348〜849.5
9沖縄協同病院那覇市22〜6722〜589.6
10南部徳洲会病院八重瀬町10〜5510〜469.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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