2024年度・国のDPC公開データ

胎児及び胎児付属物の異常の入院患者数・手術件数 長野県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に長野県の病院を退院した「胎児及び胎児付属物の異常」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は13か所です。最も多かったのは信州大学医学部附属病院(93〜129人)でした。

長野県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1信州大学医学部附属病院松本市93〜12981〜11710.2
2南長野医療センター篠ノ井総合病院長野市74〜11974〜1109.5
3慈恵会吉田病院長野市66〜10239〜756.0
4伊那中央病院伊那市61〜10661〜979.3
4長野県立こども病院安曇野市61〜9748〜8411.2
6長野赤十字病院長野市60〜10560〜968.8
7佐久医療センター佐久市57〜10257〜938.9
8仁雄会穂高病院安曇野市41〜8641〜779.0
9抱生会丸の内病院松本市40〜8540〜769.5
10飯田市立病院飯田市38〜7421〜575.7
11諏訪赤十字病院諏訪市36〜8136〜728.5
12松本市立病院松本市27〜6313〜496.3
13慈泉会相澤病院松本市22〜6722〜588.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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