2024年度・国のDPC公開データ

胎児及び胎児付属物の異常の入院患者数・手術件数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した「胎児及び胎児付属物の異常」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は11か所です。最も多かったのは倉敷中央病院(221〜248人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1倉敷中央病院倉敷市221〜248172〜19910.2
2倉敷成人病センター倉敷市217〜244217〜2358.3
3ペリネイト母と子の病院岡山市中区112〜13971〜987.0
4岡山中央病院岡山市北区101〜146101〜1378.2
5岡山医療センター岡山市北区34〜7934〜7011.2
6岡山赤十字病院岡山市北区28〜7328〜648.9
7岡山済生会総合病院岡山市北区24〜6924〜608.5
8津山中央病院津山市22〜6722〜588.7
9岡山市立市民病院岡山市北区14〜5914〜508.6
10国泰会丹羽病院岡山市東区11〜5611〜4711.6
10岡山大学病院岡山市北区11〜5610件未満7.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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