2024年度・国のDPC公開データ

胎児及び胎児付属物の異常の入院患者数・手術件数 三重県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に三重県の病院を退院した「胎児及び胎児付属物の異常」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは三重大学医学部附属病院(151〜187人)でした。

三重県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1三重大学医学部附属病院津市151〜187107〜1439.9
2白子ウィメンズホスピタル鈴鹿市132〜159105〜13211.3
3桑名市総合医療センター桑名市90〜12657〜937.4
4三重県立総合医療センター四日市市73〜10947〜838.0
5三重中央医療センター津市62〜9843〜799.3
6みたき総合病院四日市市59〜9547〜838.4
7森川病院伊賀市46〜9146〜8213.2
7ヨナハ丘の上病院桑名市46〜9146〜829.8
9済生会松阪総合病院松阪市34〜7934〜709.2
10市立四日市病院四日市市19〜6419〜5511.8

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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