2024年度・国のDPC公開データ

胎児及び胎児付属物の異常の入院患者数・手術件数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した「胎児及び胎児付属物の異常」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は5か所です。最も多かったのは岐阜県総合医療センター(228〜246人)でした。

岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岐阜県総合医療センター岐阜市228〜246181〜1998.0
2大垣市民病院大垣市75〜11159〜958.7
3岐阜県立多治見病院多治見市67〜11267〜1038.0
4高山赤十字病院高山市36〜8136〜728.6
5中部国際医療センター美濃加茂市30〜7530〜669.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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