2024年度・国のDPC公開データ

胎児及び胎児付属物の異常の入院患者数・手術件数 栃木県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に栃木県の病院を退院した「胎児及び胎児付属物の異常」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは自治医科大学附属病院(200〜236人)でした。

栃木県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1自治医科大学附属病院下野市200〜236176〜21211.4
2済生会宇都宮病院宇都宮市164〜200164〜1917.7
3那須赤十字病院大田原市51〜9651〜878.9
4佐野厚生総合病院佐野市46〜9146〜829.8
5国際医療福祉大学病院那須塩原市40〜8540〜769.1
6日本赤十字社栃木県支部足利赤十字病院足利市29〜7429〜658.9
7芳賀赤十字病院真岡市14〜5914〜509.6
8獨協医科大学病院壬生町11〜5611〜475.8

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ