2024年度・国のDPC公開データ

胎児及び胎児付属物の異常の入院患者数・手術件数 茨城県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に茨城県の病院を退院した「胎児及び胎児付属物の異常」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は12か所です。最も多かったのは総合病院土浦協同病院(155〜182人)でした。

茨城県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1総合病院土浦協同病院土浦市155〜182145〜1727.5
2水戸済生会総合病院水戸市140〜16787〜1148.1
3すこやかひたちなか母と子の病院ひたちなか市97〜14297〜1339.1
4加瀬病院ひたちなか市85〜13085〜12113.3
5小山記念病院鹿嶋市53〜9853〜898.0
5総合守谷第一病院守谷市53〜9853〜898.3
7つくばセントラル病院牛久市39〜8439〜758.6
8東京医科大学茨城医療センター阿見町29〜7429〜658.2
9霞ヶ浦医療センター土浦市17〜6217〜539.8
10龍ケ崎済生会病院龍ケ崎市16〜6116〜529.2
11筑波大学附属病院つくば市11〜5610件未満6.8
12水戸赤十字病院水戸市10〜5510〜463.8

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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