2024年度・国のDPC公開データ

胎児及び胎児付属物の異常の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「胎児及び胎児付属物の異常」(女性生殖器・妊娠・出産の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は5か所です。最も多かったのは愛媛県立新居浜病院(69〜114人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1愛媛県立新居浜病院新居浜市69〜11469〜1058.6
2愛媛大学医学部附属病院東温市60〜10560〜968.7
3市立宇和島病院宇和島市21〜6621〜579.6
4愛媛県立中央病院松山市18〜6310件未満3.4
5松山赤十字病院松山市16〜6116〜527.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ