2024年度・国のDPC公開データ

下部尿路疾患の入院患者数・手術件数 広島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に広島県の病院を退院した「下部尿路疾患」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は14か所です。最も多かったのは廣島総合病院(31〜67人)でした。

広島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1廣島総合病院廿日市市31〜6721〜577.0
2広島市立広島市民病院広島市中区26〜6211〜476.2
3県立広島病院広島市南区24〜6024〜514.9
3尾道総合病院尾道市24〜6024〜518.0
5広島赤十字・原爆病院広島市中区21〜5721〜489.4
5広島市立北部医療センター安佐市民病院広島市安佐北区21〜5721〜484.8
7呉共済病院呉市16〜6116〜526.3
7福山医療センター福山市16〜6116〜5212.3
9県立二葉の里病院広島市東区12〜5712〜486.8
9医療センター東広島市12〜5712〜486.7
11中国労災病院呉市11〜5611〜476.9
12広島大学病院広島市南区10〜5510〜468.4
12市立三次中央病院三次市10〜5510〜468.3
12尾道市立市民病院尾道市10〜5510件未満7.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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