2024年度・国のDPC公開データ

下部尿路疾患の入院患者数・手術件数 滋賀県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に滋賀県の病院を退院した「下部尿路疾患」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは滋賀医科大学医学部附属病院(16〜61人)でした。

滋賀県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1滋賀医科大学医学部附属病院大津市16〜6116〜526.5
2近江八幡市立総合医療センター近江八幡市12〜5712〜483.7
2済生会滋賀県病院栗東市12〜5712〜484.1
2大津赤十字病院大津市12〜5712〜484.6
5彦根市立病院彦根市11〜5610件未満8.2
6市立長浜病院長浜市10〜5510〜466.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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