2024年度・国のDPC公開データ

下部尿路疾患の入院患者数・手術件数 長崎県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に長崎県の病院を退院した「下部尿路疾患」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは長崎記念病院(25〜70人)でした。

長崎県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1長崎記念病院長崎市25〜7025〜618.9
1諫早総合病院諫早市25〜6110〜4611.3
3長崎大学病院長崎市23〜6823〜596.9
4長崎県島原病院島原市15〜6015〜515.4
5光佑会北川病院平戸市14〜5910件未満66.9
5長崎みなとメディカルセンター長崎市14〜5914〜506.5
7長崎医療センター大村市10〜5510件未満16.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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