2024年度・国のDPC公開データ

下部尿路疾患の入院患者数・手術件数 山口県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に山口県の病院を退院した「下部尿路疾患」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは徳山中央病院(26〜62人)でした。

山口県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1徳山中央病院周南市26〜6212〜488.1
2山口県立総合医療センター防府市24〜6024〜5110.0
3山口大学医学部附属病院宇部市20〜6520〜566.5
4山口赤十字病院山口市17〜6217〜535.1
5岩国医療センター岩国市14〜5914〜5013.7
6厚南セントヒル病院宇部市13〜5813〜495.8
7美祢市立美東病院美祢市11〜5610件未満16.0
8医誠会都志見病院萩市10〜5510〜4615.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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