2024年度・国のDPC公開データ

下部尿路疾患の入院患者数・手術件数 熊本県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に熊本県の病院を退院した「下部尿路疾患」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは熊本医療センター(70〜97人)でした。

熊本県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1熊本医療センター熊本市中央区70〜9757〜8412.2
2熊本泌尿器科病院熊本市中央区63〜9963〜906.2
3くまもと県北病院玉名市48〜8448〜757.3
4熊本市立熊本市民病院熊本市東区38〜6528〜558.8
5熊本中央病院熊本市南区33〜6914〜506.1
6人吉医療センター人吉市11〜5610件未満11.9
7熊本総合病院八代市10〜5510〜4615.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ