2024年度・国のDPC公開データ

下部尿路疾患の入院患者数・手術件数 長野県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に長野県の病院を退院した「下部尿路疾患」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は6か所です。最も多かったのは慈泉会相澤病院(35〜71人)でした。

長野県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1慈泉会相澤病院松本市35〜7135〜626.0
2諏訪赤十字病院諏訪市31〜6731〜587.1
3信州上田医療センター上田市27〜7227〜635.6
4信州大学医学部附属病院松本市19〜6419〜556.6
5市立大町総合病院大町市11〜5611〜476.5
5南長野医療センター篠ノ井総合病院長野市11〜5611〜4713.2

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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