2024年度・国のDPC公開データ

下部尿路疾患の入院患者数・手術件数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した「下部尿路疾患」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは岐阜赤十字病院(68〜113人)でした。

岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岐阜赤十字病院岐阜市68〜11368〜1044.4
2大垣市民病院大垣市37〜7337〜647.0
3岐阜市民病院岐阜市32〜6832〜598.9
4中部国際医療センター美濃加茂市31〜6731〜586.7
5岐阜県総合医療センター岐阜市25〜6125〜526.0
6中濃厚生病院関市18〜6318〜545.6
6総合病院中津川市民病院中津川市18〜6318〜546.0
8西濃厚生病院大野町12〜5712〜485.8
8高山赤十字病院高山市12〜5712〜488.1
10松波総合病院笠松町10〜5510〜468.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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