2024年度・国のDPC公開データ

下部尿路疾患の入院患者数・手術件数 大分県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に大分県の病院を退院した「下部尿路疾患」(腎臓・尿路・男性生殖器の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは恵愛会中村病院(78〜105人)でした。

大分県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1恵愛会中村病院別府市78〜10560〜8711.3
2大分医療センター大分市69〜9659〜869.7
3大分泌尿器科病院大分市38〜7428〜646.9
4膳所病院大分市31〜6731〜586.1
5大分三愛メディカルセンター大分市28〜6428〜558.4
6大分県立病院大分市20〜5610〜466.3
7新別府病院別府市11〜5610件未満5.4
7別府医療センター別府市11〜5610件未満8.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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