2024年度・国のDPC公開データ

肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)の入院患者数・手術件数 鹿児島県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に鹿児島県の病院を退院した「肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは鹿児島市立病院(55〜91人)でした。

鹿児島県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1鹿児島市立病院鹿児島市55〜9126〜6214.5
2鹿児島厚生連病院鹿児島市46〜7331〜5814.9
3鹿児島共済会南風病院鹿児島市34〜7019〜5511.8
4鹿児島大学病院鹿児島市30〜6612〜4811.2
5鹿児島医療センター鹿児島市23〜6823〜597.3
6大隅鹿屋病院鹿屋市14〜5914〜507.3
7済生会川内病院薩摩川内市13〜5810件未満16.3
8いまきいれ総合病院鹿児島市11〜5610件未満5.8
8県立大島病院奄美市11〜5611〜4716.2
8霧島市立医師会医療センター霧島市11〜5611〜4714.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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