2024年度・国のDPC公開データ

肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)の入院患者数・手術件数 香川県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に香川県の病院を退院した「肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは香川労災病院(69〜96人)でした。

香川県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1香川労災病院丸亀市69〜9639〜6611.5
2香川大学医学部附属病院三木町65〜9226〜5312.5
3香川県立中央病院高松市54〜8132〜598.9
4高松赤十字病院高松市40〜7619〜5513.0
5三豊総合病院観音寺市32〜6832〜597.9
6四国こどもとおとなの医療センター善通寺市30〜7510件未満4.6
7済生会支部香川県済生会病院高松市21〜5721〜486.0
8屋島総合病院高松市12〜5710件未満21.7
8坂出聖マルチン病院坂出市12〜5710件未満29.8
10坂出市立病院坂出市10〜5510〜4614.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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