2024年度・国のDPC公開データ

肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)の入院患者数・手術件数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した「肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は13か所です。最も多かったのは倉敷中央病院(115〜142人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1倉敷中央病院倉敷市115〜14276〜10313.9
2岡山大学病院岡山市北区89〜10752〜7013.5
3岡山済生会総合病院岡山市北区88〜11546〜7317.7
4岡山市立市民病院岡山市北区82〜10946〜738.4
5川崎医科大学附属病院倉敷市40〜7619〜5511.5
6岡山赤十字病院岡山市北区38〜7425〜6110.4
7津山中央病院津山市30〜6616〜5220.0
8松田病院倉敷市28〜7310件未満14.9
9川崎医科大学総合医療センター岡山市北区23〜6810件未満13.7
10倉敷成人病センター倉敷市20〜6510件未満17.6
11岡山協立病院岡山市中区13〜5813〜492.7
12岡山医療センター岡山市北区11〜5610件未満12.2
13岡山労災病院岡山市南区10〜5510件未満10.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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