2024年度・国のDPC公開データ

肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)の入院患者数・手術件数 奈良県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に奈良県の病院を退院した「肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは奈良県立医科大学附属病院(131〜158人)でした。

奈良県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1奈良県立医科大学附属病院橿原市131〜15881〜10810.3
2奈良県総合医療センター奈良市89〜12553〜8910.3
3市立奈良病院奈良市36〜7218〜547.9
4天理よろづ相談所病院天理市34〜7015〜5111.5
5大和高田市立病院大和高田市29〜6513〜4910.2
6近畿大学奈良病院生駒市24〜6012〜4811.5
7済生会中和病院桜井市14〜5914〜5011.3
8平成記念病院橿原市11〜5610件未満16.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ