2024年度・国のDPC公開データ

肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)の入院患者数・手術件数 沖縄県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に沖縄県の病院を退院した「肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は12か所です。最も多かったのは沖縄協同病院(93〜120人)でした。

沖縄県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1沖縄協同病院那覇市93〜12053〜8013.3
2浦添総合病院浦添市82〜10950〜778.7
3敬愛会中頭病院沖縄市78〜11457〜938.7
4琉球大学病院宜野湾市64〜9141〜689.3
5沖縄県立南部医療センター・こども医療センター南風原町59〜8640〜676.2
6中部徳洲会病院北中城村55〜9125〜6112.4
7友愛医療センター豊見城市48〜7531〜588.3
8沖縄県立中部病院うるま市43〜7915〜5118.3
9那覇市立病院那覇市35〜7118〜5415.1
10ハートライフ病院中城村33〜6910〜4618.5
11沖縄県立八重山病院石垣市14〜5914〜507.6
12南部徳洲会病院八重瀬町13〜5810件未満13.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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