2024年度・国のDPC公開データ

肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)の入院患者数・手術件数 愛媛県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に愛媛県の病院を退院した「肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは松山赤十字病院(73〜109人)でした。

愛媛県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1松山赤十字病院松山市73〜10929〜6513.6
2愛媛大学医学部附属病院東温市70〜10619〜5511.6
3愛媛県立中央病院松山市61〜8846〜7310.9
4住友別子病院新居浜市49〜7623〜5011.8
5市立宇和島病院宇和島市44〜8026〜6213.0
6済生会西条病院西条市23〜5913〜4911.9
7松山市民病院松山市22〜6710件未満23.6
8済生会今治病院今治市19〜6410件未満14.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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