2024年度・国のDPC公開データ

肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)の入院患者数・手術件数 山口県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に山口県の病院を退院した「肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は11か所です。最も多かったのは山口大学医学部附属病院(93〜120人)でした。

山口県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1山口大学医学部附属病院宇部市93〜12058〜8512.4
2徳山中央病院周南市55〜8236〜6312.7
3山口県立総合医療センター防府市32〜6816〜5218.8
3下関医療センター下関市32〜6814〜5019.0
5周東総合病院柳井市26〜7126〜623.4
6岩国医療センター岩国市18〜6318〜5411.4
6山口労災病院山陽小野田市18〜6310件未満18.1
8宇部中央病院宇部市16〜6110件未満21.4
9関門医療センター下関市13〜5813〜4919.5
10済生会山口総合病院山口市12〜5710件未満10.5
11山口県済生会下関総合病院下関市11〜5611〜476.6

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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