2024年度・国のDPC公開データ

肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)の入院患者数・手術件数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した「肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は12か所です。最も多かったのは岐阜市民病院(95〜122人)でした。

岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岐阜市民病院岐阜市95〜12261〜8810.3
2中部国際医療センター美濃加茂市77〜10459〜868.7
3中濃厚生病院関市76〜11241〜779.0
3岐阜大学医学部附属病院岐阜市76〜10349〜768.8
5岐阜県総合医療センター岐阜市72〜10844〜809.9
6大垣市民病院大垣市69〜9635〜6214.3
7松波総合病院笠松町44〜8021〜5711.7
8岐阜県立多治見病院多治見市40〜7612〜489.9
9岐阜赤十字病院岐阜市14〜5914〜5014.5
10総合病院中津川市民病院中津川市12〜5712〜487.1
10朝日大学病院岐阜市12〜5712〜489.1
12高山赤十字病院高山市11〜5610件未満7.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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