2024年度・国のDPC公開データ

肺・縦隔の感染、膿瘍形成の入院患者数・手術件数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した「肺・縦隔の感染、膿瘍形成」(呼吸器(肺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は10か所です。最も多かったのは倉敷中央病院(90人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1倉敷中央病院倉敷市902625.3
2岡山赤十字病院岡山市北区441522.3
3岡山済生会総合病院岡山市北区321319.4
4岡山医療センター岡山市北区251120.2
5川崎医科大学附属病院倉敷市211023.4
6岡山市立市民病院岡山市北区17〜2610件未満28.9
7川崎医科大学総合医療センター岡山市北区14〜2310件未満23.9
8倉敷成人病センター倉敷市12〜211238.6
9岡山大学病院岡山市北区11〜2010件未満15.9
10岡山労災病院岡山市南区10〜1910件未満30.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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