2024年度・国のDPC公開データ

肺・縦隔の感染、膿瘍形成の入院患者数・手術件数 大分県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に大分県の病院を退院した「肺・縦隔の感染、膿瘍形成」(呼吸器(肺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は5か所です。最も多かったのは大分県立病院(48人)でした。

大分県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1大分県立病院大分市482818.8
2大分赤十字病院大分市321426.8
3大分市医師会立アルメイダ病院大分市17〜261733.6
4大分県厚生連鶴見病院別府市13〜221322.8
5新別府病院別府市11〜2010件未満23.1

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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