2024年度・国のDPC公開データ

多発性骨髄腫、免疫系悪性新生物の入院患者数・手術件数 栃木県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に栃木県の病院を退院した「多発性骨髄腫、免疫系悪性新生物」(血液・免疫の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは自治医科大学附属病院(59人)でした。

栃木県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1自治医科大学附属病院下野市593416.2
2栃木県立がんセンター宇都宮市391213.2
3獨協医科大学病院壬生町291323.5
4済生会宇都宮病院宇都宮市221030.3
5那須赤十字病院大田原市19〜2810件未満24.2
6芳賀赤十字病院真岡市12〜2110件未満21.8
7石橋総合病院下野市10〜1910件未満12.4

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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