2024年度・国のDPC公開データ

多発性骨髄腫、免疫系悪性新生物の入院患者数・手術件数 石川県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に石川県の病院を退院した「多発性骨髄腫、免疫系悪性新生物」(血液・免疫の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは恵寿金沢病院(247人)でした。

石川県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1恵寿金沢病院金沢市247124.7
2恵寿総合病院七尾市1651510.6
3石川県立中央病院金沢市441622.8
4金沢大学附属病院金沢市321925.4
5金沢医療センター金沢市23〜3210件未満20.6
6金沢医科大学病院内灘町22〜3110件未満17.9
7小松市民病院小松市16〜2510件未満14.9

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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