2024年度・国のDPC公開データ

小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍の入院患者数・手術件数 栃木県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に栃木県の病院を退院した「小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は4か所です。最も多かったのは獨協医科大学病院(102〜120人)でした。

栃木県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1獨協医科大学病院壬生町102〜12033〜517.8
2自治医科大学附属病院下野市99〜11730〜489.8
3栃木県立がんセンター宇都宮市45〜7210〜376.1
4日本赤十字社栃木県支部足利赤十字病院足利市23〜5910件未満12.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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