2024年度・国のDPC公開データ

小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍の入院患者数・手術件数 新潟県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に新潟県の病院を退院した「小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは新潟大学医歯学総合病院(96〜114人)でした。

新潟県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1新潟大学医歯学総合病院新潟市中央区96〜11429〜477.7
2新潟県立がんセンター新潟病院新潟市中央区59〜8612〜397.1
3長岡赤十字病院長岡市39〜6613〜409.1
4長岡中央綜合病院長岡市34〜6121〜488.9
5新潟市民病院新潟市中央区30〜5710〜376.8
6新潟医療生活協同組合木戸病院新潟市東区15〜5110件未満3.1
7新潟県立新発田病院新発田市12〜4810件未満11.0
8新潟白根総合病院新潟市南区10〜4610件未満6.3

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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