2024年度・国のDPC公開データ

小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍の入院患者数・手術件数 茨城県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に茨城県の病院を退院した「小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍」(消化器(胃腸・肝臓・胆道・膵臓)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は5か所です。最も多かったのは筑波大学附属病院(81〜108人)でした。

茨城県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1筑波大学附属病院つくば市81〜10827〜5411.4
2茨城県立中央病院笠間市52〜7915〜426.2
3茨城県立こども病院水戸市45〜7215〜4210.7
4日立製作所日立総合病院日立市11〜4710件未満12.3
4北茨城市民病院北茨城市11〜4710件未満10.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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