2024年度・国のDPC公開データ

下垂体機能低下症の入院患者数・手術件数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した「下垂体機能低下症」(内分泌・代謝(糖尿病・甲状腺など)の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは岡山医療センター(70〜79人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岡山医療センター岡山市北区70〜7910件未満4.7
2倉敷中央病院倉敷市34〜4310件未満5.2
3岡山大学病院岡山市北区31〜4010件未満5.4
4岡山赤十字病院岡山市北区28〜3710件未満4.0
5岡山済生会総合病院岡山市北区25〜3410件未満3.6
6重井医学研究所附属病院岡山市南区19〜2810件未満3.0
7川崎医科大学附属病院倉敷市13〜2210件未満4.4
8水島中央病院倉敷市10〜1910件未満2.0

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

北海道・東北
中国・四国
鳥取2島根2岡山8広島8山口4徳島1香川1愛媛3高知—
九州・沖縄

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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